飯田橋 れもん屋
http://www.chugoku-np.co.jp/okonomi/tokyo/0332340070.html
インドカレーなら外神田のシャリマールはお勧め
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13009147/
西葛西のスパイスマジックカルカッタ
http://e-food.jp/blog/archives/2007/01/_calcutta.html
御徒町デリーのコルマカレーは俺も好きだ。
http://gourmet.livedoor.com/restaurant/277/
赤坂MOTIとかいろいろあるけど、
http://r.gnavi.co.jp/g247000/
チャパティが食える高田馬場ラージプート
http://www.walkerplus.com/tokyo/gourmet/DETAIL/V-TOKYO-6RTAN089/
神保町の共栄堂
http://www.kyoueidoo.com/
小田急ハルク地下のカレー屋?(サンマルコ 小田急店 )
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13041619/
あと参宮橋だったかな?ラジャってとこ
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13009199/
141 名前:昨日からのまとめ2/3 投稿日:2008/06/04(水) 23:13:28 e5/rBakR0
神保町のエチオピアは美味い。カルダモンが効いた爽やかな辛さだね。
http://gourmet.yahoo.co.jp/0000574026/P007260/
三宿のカレー喜楽亭
http://www.bistro-kirakutei.co.jp/
五反田のHotspoon
http://yume-akinai.com/hotspoon/
麹町のアジャンタ http://www.ajanta.com/
神保町のキッチン南海 http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4455/
練馬のディヤダハラ http://www.diyadahara.tokyo.walkerplus.com/
荻窪の「トマト」 http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13001113/
駒沢大学駅下車 246沿いの松屋の脇の道入ったところ(ボテロ)
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13020440/
目黒のタンドール
http://www.tandoor.co.jp/
中目黒にあるスリランカ料理屋のカレー(セイロン・イン )
http://www31.ocn.ne.jp/~ceylon_inn/
目黒のラクシュミーはカレー以外のメニューも美味い。マサラ・ドーサはいっぺん食ってみる価値あるぞ。
http://gourmet.gyao.jp/ld_22530/
野方のエベレスト
http://gourmet.livedoor.com/restaurant/320828/
東銀座のナイルレストラン
http://www.pluto.dti.ne.jp/~kasai/nair/
144 名前:昨日からのまとめ3/3 投稿日:2008/06/04(水) 23:14:00 e5/rBakR0
経堂ガラムマサラ
http://www.kyodo-kei.com/gurume019.html
カレーといえば大井町のシバも良いよ、大井町線高架下にあるよ。
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13039911/
もうやんカレー 西新宿
http://home.att.ne.jp/sea/moyancurry/
池袋のマルハバ
http://allabout.co.jp/gourmet/ethnicfood/closeup/CU20050331A/
メーヤウの早稲田店
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13004135/
あと、その近くに「キッチン オトボケ」
http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4500/
大井町の牛八のスタミナカレーもジャンク感あって美味いぞ
http://gyuhachi.at.infoseek.co.jp/
ボンディ
(via petapeta) (via gkojax) (via jinakanishi)
カーマ@神保町
(via fatherion)
共栄堂またいきたいなー
(via technohell) (via biccchi)
(via gohnoh)
(via otsune) (via raurublock) (via yuco) 2009-06-21 (via gkojay) (via konishiroku) (via midnightyukai) (via raitu)ストレンジャーテストとは、買おうか迷っているときに「見知らぬ人からその金額でその商品を譲って欲しいと言われたらどうするか?」を自分に問いかけるというテストです。たとえば、10万円の液晶テレビの購入を迷っているとして、その商品を「10万円で譲って」といわれたら、現金10万円のほうが自分にとって魅力的か?それともやはり液晶テレビか?を考え、前者であれば購入を見合わせると判断するといった具合です。
このテストの利点は、買うべきかどうかを判断する機会を冷静に自分に与えられること。自分の理性と対話し、やはり欲しいものなら買えばいいし、そうでないなら再考したほうがよいと判断すればよいのです。PCや家電・自動車といった高額な買い物のとき、特に使えそうですね。
そこで俺は「賞味期限」が実はアメリカの貿易赤字解消のため日本や世界に押し付けた、アメリカの陰謀である、との真実を話した。
大体本来は「製造年月日」表示が行われていた。
ところがそれでは、地元のメーカーが圧倒的に新鮮で有利。アメリカから輸出すると商品が棚に並ぶまで少なくとも一ヵ月半のハンディキャップがある。
そこで Best Before Date (最もおいしく食べられる日付け)に表示を変更するように、圧力をかけたのだ。これは当時僕のいたアメリカ食品業界で経済外交の「大成功例」の一つと大喜びしていた。だからホントの話。
年増が若く思われたいから、本当の生まれ年を隠すのとおなじ。
Best Before Dateを「賞味期限」と訳したのが日本。
もともとの英語には、期限の概念もないし、だいたい「安全」「衛生」とは関係ない。
だがいったん制度化されると日本ではほぼ絶対概念に近いもととなって一人歩きを始めた。その先頭に立ったのがスーパー・コンビニ、そして主婦。
かくして、「賞味期限」を絶対的安全基準と同等に扱う若者たちができた。
アメブロ書いてる人はこういうの気にしないんだろうな。
(via toyolina)
■最も大きいコストは人件費
・安いコピー機はいけない
電気代を節約するのはいけない
→人件費というコストがかかるから
■稼ぎ=能力×時間
・能力が高ければ、かける時間は短くて済み、
能力が低ければ、かける時間は長くなる
■管理職は特権階級ではない
・上司であるということは、役割でしかない
■自分の仕事ばかりを優先するダメ上司
・自分の仕事は短い時間で成果を出せるので、そちらにばかり精を
出してしまいがち。
自分の仕事を優先すると、管理職の仕事がおざなりになる。
■社長がひまだと社員は働かない
・名刺や人脈が有効となる営業活動や社外交渉。
社内の様子をつぶさに観察しての細かな指示(例えば、入り口の花を
からさないように、でも良い)など社員にはできない仕事、
気付かない仕事に専念しなければならない。
一方、社長自身が動いてもいけない。
社長は能力があっても、現場で自分でばかり働くことに専念していては
いけない。
■できる社長は、感謝や期待を言葉であらわす
・「○○さんに任せるよ。何があっても責任は私が取るから、一生懸命
やってくれ」
■乗るか反るかの投資はしない
・商品の発売直後はライフサイクルでいう導入期。
導入期の3年間は、その商品でのビジネスは赤字を覚悟しなければ
ならない。
導入期の途中で断念せざるを得ない、という状況を避けるため
3年間の赤字負担額を見込んでおき、その負担に耐えられる体力を
溜め込んでおく。
■開発費にかけるお金は、資金全体の1割を原則に
・残り9割は売るためのお金(販売費)とする
・多くの開発型企業では、開発費9割、販売費1割とまるっきり
逆になることもあるが、注意
■粗利率=(売上 - 仕入れ)÷売上×100
・100円で仕入れて200円で売る
90円で仕入れて190円で売る
110円で仕入れて210円で売る
→全て粗利は100円だが、粗利率が異なる
下記のように、最も売上が高い210円で売った場合の粗利率が低くなり
逆に一番安い190円で売った場合の粗利率がもっとも高くなる
(190-90)÷190×100=52.6%
(200-100)÷200×100=50.6%
(210-110)÷210×100=47.6%
→安く仕入れて、その分安く売ったほうが儲かる
■坪効率は机上の空論
・坪効率よりも重要なのは原価計算
収入-支出=利益
の基本原則を忘れないこと
■原価の内訳
・原価には「直接原価」(仕入れ)と「間接原価」(経費)がある
・経費の中で比率が大きいのは、人件費と家賃などの固定費
・原価計算をするときに、仕入れしか考えず、経費を忘れてしまっている
人も多い
■適正価格を決める思考法
・価格設定をするときは、もちろん原価計算をする
・直接原価、間接原価の他に
リスクファクター(変動要因)に備えて
上乗せ利益を勘案して価格を決める
■もうけの源泉は見積もり力
■「払え、バカヤロー」の覚悟
・売掛金の回収の仕組みを徹底させる
例えば・・
営業担当者は事前に支払いサイトを聞いておき、
請求書を回す際には経理部に伝えておく。
約束の期限がきたのに、入金されていなければ
その日のうちに営業担当に伝え、経理が督促する。
1日でも遅れたら督促をするのが、貸し倒れのリスクを減らすコツ。
そして、督促しても支払わない場合はその時点で商品・サービスの供給を
止める。
最終手段としては、売掛金はとれなくてもいい、貸し倒れで捨てる
という覚悟をして「払え、バカヤロー」と殴りこみに行く。
(実際にはバカヤローとはもちろん言わないが)
こう言われた相手は、「会社をつぶされるかもしれない」と恐怖を
感じる。相手も必死だから、そう感じないと支払いには応じない。
■交際費は正しく使う
・資本金1億円以下の会社は。年間400万円の交際費の9割が損金として
認められる
→毎月、約30万円強が経費として使える
・交際費は利益の範囲内で調整しながら使う
月次の損益計算書を見て、15万円の利益なら交際費の枠を15万までとする
(交際費を使わないと、利益の半分の7.5万円を法人税として払わなければ
いけないが、経費になる交際費を使えば、利益を減らすことができる)
・きちんとした接待なら、午後6時くらいにスタートして、
料理を食べ、きちんと話をして、どんなに遅くとも10時半には終わる。
予算は一次会のみで、一人2,3万円。これで十分。
■宝物は危ない橋の先にある
・身近なリスクに細かく気を回す
・ただし、あまりリスクヘッジばかりすると、ビジネスチャンスがなくなる
・最大のリスクヘッジは人をきちんと見極めること
トラブルの大変は人が原因。できるだけ信頼できる人と付き合うこと。
2008-07-18 (via gkojay) (via motomocomo)
Q:どうして病気の自覚がないの?
A:これは難しい質問です。少し難しい説明になるのを許して下さい。
私たちは自分の心の中に起こることをどうやって自覚するのでしょうか。そんなことは当たり前のことで疑問にすることがおかしい,などと言わず一度じっくり考えてみて下さい。私たちは生まれてからこれまでずっと,「自分」でしかありません。他人になったことがある,という人はいないはずです。私たちは自分の目で見,自分の耳で聞き,自分で体験したことしか知りませんし,自分の心の中しか知りません。他人の目で見たり,他人の心を直接体験することはできません。でもこれだと,自分の心の中を他人と比べて調子がいいとか悪いとかは言えないはずです。
でも私たちは,一応,他人の心の中をある程度体験できますし,他人と同じものを見たり聞いたりはできます(できていると信じています)。これは,生まれてからずっと周りの人と(主に言葉のレベルで)コミュニケーションを繰り返してきたことによって,心の中にできてきた「信頼」によるものと考えられます。私の周りには世界がちゃんと存在して,人が存在して,同じものを同じように見,同じように聞いているはずだ,という「信頼」です。私たちはこの信頼によって自分の心を他人の心と比べることができ,周りの人と体験を共有できます。
ところが,この病気によって真っ先に障害されるのが,まさに心の中のこの部分なのです。周りの世界や周りの人たちと共有しているものへの心の中の信頼が失われてしまいます。そのためこの病気の症状が出てくると,患者さんは自分の心の中の出来事を,周りの世界や他人の心と比較対照して客観的にとらえることができなくなります。自分の心の中の出来事に囚われてしまって,自分の考えや感覚を訂正する心の余裕がなくなってしまいます。
例えば,もし私が今,「世界は今まさに宇宙人から侵略されようとしている,早く何とかしないと世界は滅んでしまう」という気持ちを抱いたとします。普通なら,周りの世界がいつもと何一つ変わりなく,周りの人たちもいつもと全く同じように過ごしていることから,「ああ,思い過ごしだったんだな」と自分の考えを訂正できます。しかし今まさにこの病気が発症しようとしている場合には,私の心の中は余裕を失っていて,周りの世界は非常に緊迫した「いつもと全く違った」様子に感じられ,人々は生気を失ったまるでロボットのような奇妙な感じに見えます。「もう宇宙人に身体を乗っ取られているんだ」と感じるかもしれません。周りのちょっとした物音は宇宙人の足音や何らかの裏工作をしている物音かもしれませんし,街を行く車のクラクションの音も何かのサインのように聞こえます。健康なあなたは笑うかもしれませんが,本当に自分の心にこういう事態が発生した時のことを真剣に考えてみて下さい。家族が「病院へ行こう」と言ってもそれは「宇宙人が自分の身体を乗っ取ろうとしているんだ」としか感じられないでしょうし,病院へ無理矢理連れて行かれて注射でもされたなら,本当に殺されるような恐怖を感じるでしょう。涙を流して「助けてくれ」と叫ぶ患者さんをあなたは笑えますか?
”
統合失調症FAQ
象の力をもってすれば、その杭を抜いて逃げることは簡単なのですが、
象たちは杭を抜こうとしないのです。
象たちは、子像のころからその杭につながれています。
そして、子像のころ何度も杭を抜こうと試みて抜けなかったので、
自分にその杭を抜くことはできないと思っているのです。
大人になって杭を抜く力がついているにもかかわらず・・・
私たち人間も、子どものころに信じ込んだことに影響を受けています。
子どものころに「できない」「無理だ」と信じ込んだことが、今も私たちを
制限している可能性があります。
